コンテンツへスキップ
Cinema Light filter teaser – CINEMAGE コンテンツへスキップ

GREEN FUNDING
2026年4月17日(金)12:00開始


「なんかいいな」と思った。
その空気感を、そのまま写す。

- MagSafe対応スマホ光学フィルターキット -
[CINEMA Light filter|シネマライトフィルター]

商品メインビジュアル

\最新情報はLINE登録でチェック!/

LINE公式アカウント

カメラを起動した瞬間、景色が変わる。

concept1

スマホの写真は、たしかに綺麗になりました。
補正もアプリでの加工も指先一つ。

でも、ふとした瞬間に思いませんか?
「私が見た景色は、もっと綺麗だった気がする」と。

  • ガラス越しの反射が気になる
  • 夜景がのっぺりとしている
  • 肉眼で見た空気感が残らない

どこか「整っている」けれど、心が動かない。

その違和感の原因は光です。
スマホは“写し方”を進化させましたが、“光そのもの”は変えられません。

concept2

CINEMA Light filterは、レンズに入る前の光をコントロールするフィルターキットです。
反射を消すCPL、時間を操るND64、光を滲ませるBlack Mist。

あなたが感じたその空気感そのものを、物理光学の力で残す。

これは単なるアクセサリーではありません。
あなたの毎日を、少しだけシネマティックな記録にするための、魔法のフィルターです。

何気ない日常が「シネマティックな記録」に変わる理由

Filter|CPL
反射を消して、透明感を引き出す。

texture

旅行やカフェ巡り。

窓越しに素敵な景色を見つけても、いざ撮ってみると自分の顔やスマホを構える手がガラスに映り込んで、台無しになったことはありませんか?

CINEMA Light filterのCPL(偏光)フィルターは、そんな「邪魔な反射」を物理的にカットします。

texture

使い方は簡単!フィルターを指先でくるくると回すだけ。
画面を見ながら、反射が一番消える位置を探すだけです。

  • 解決できる悩み
    ガラスの映り込み、水面の反射、白っぽくボヤけた空の色。
  • 使用後の変化
    窓越しの景色は透き通り、海や空の青さはより深く。
    AI補正では決して復元できない「反射の下に隠れた本当の色」が手に入ります。

Filter|Black Mist
光をやわらげ、ノスタルジックな雰囲気に。

experience

夜の街灯や、室内の強いランプ。
スマホで撮ると、ただの「眩しい白い点」になってしまい、雰囲気が台無しになることがよくあります。

Black Mist(ブラックミスト)フィルターを装着すると、強すぎる光がふわっと優しく滲みます。

experience

  • 解決できる悩み
    眩しすぎるライト、不自然にパキッとしすぎる描写、肌の質感が目立ちすぎる。
  • 使用後の変化
    街の灯りがふんわりと広がり、いつもの帰り道が映画のワンシーンのようにお洒落に。
    人物撮影(ポートレート)でも、お肌をナチュラルに美しく、光を柔らかく纏わせてくれます。

Filter|ND64
時間を写し、光を線に変える。

experience

車のライトが線のように流れる写真や、滝の水がシルクのように滑らかに写る写真。
スマホでも撮ってみたいと思ったことはありませんか?

ND64(減光)フィルターは、スマホに入る光の量をあえて減らすことで、シャッタースピードを長くできるようにします。

  • 解決できる悩み
    明るい場所でスローシャッターが切れない、水の流れがただのしぶきになる、光が線にならない。
  • 使用後の変化
    三脚がなくても、ブラケットをスタンドにして置くだけで、プロのような「光の軌跡」や「滑らかな水面」が撮れるようになります。
    静かな景色の中に、時間の流れを閉じ込める贅沢を楽しめます。

荷物は増やさない。楽しみだけを増やす。

experience

「本格的な機材は重くてかさばるから、結局持ち歩かなくなる」
そんな不満を、CINEMA Light filterが解消します。

折りたたむと厚さはわずか5mm。重さはわずか52g。
スマホに付けっぱなしでも気にならない薄さです。

MagSafeでピタッと吸着するから、使いたい時にサッと広げるだけ。
ネジを回したり、面倒なセッティングをしたりする必要は一切ありません。

experience

このブラケットは撮影専用ではありません。
撮らない時間も、スマホスタンドとして活躍します。

折り畳みの仕様を活かして、縦置き・横置き自在のスマホスタンドとしても優秀です。

  • カフェ: 動画を観たり、ビデオ通話をしたり。
  • デスク: 通知を確認しやすい角度に固定。
  • 自撮り: どこにでも立てかけられるから、セルフタイマー撮影も自由自在。

特別な三脚をバッグに入れる必要はありません。
この52gの相棒が、あなたのスマホライフをより便利に、より快適にサポートします。

常にスマホのそばにあるからこそ、ふとした瞬間のシャッターチャンスを逃しません。

アプリの加工では限界がある

「あとからスマホの編集機能で調整すればいいのでは?」
そう考える方も多いはず。しかし、実はアプリの加工にはできないことがたくさんあります。

experience

例えば、チェキのスリーブの反射。
反射で白く潰れてしまった部分には、もはや「元の色」の情報が残っていません。

AIがどんなに賢くても、存在しない情報を完全に作り出すことはできず、どうしても不自然な仕上がりになってしまいます。

CINEMA Light filterは、不要な反射を「そもそもセンサーに入れない」ことで、本来の美しい色をそのまま守ります。

experience

また、最新のスマホはカメラが大きくなっています。
小さなフィルターを無理やりクリップで付けると、四隅が暗くなったり(ケラレ)、画質が落ちたりすることも。

CINEMA Light filterは、本格的な一眼レフでも使われる「67mm」という大きなサイズを採用しました。
最新の3眼カメラも丸ごと包み込むので、どんな時でもクリアで高品質な写真が残せます。

スマホは、いま一番身近なカメラです。

experience

いつでも、どこでも撮れる。
だからこそ、写真は私たちの「日常」そのものになりました。

でも、こんな瞬間はありませんか?
「もう少しだけ、空が青く撮れたら良いのに」
「このガラスの反射さえなければ、もっと綺麗なのに」
「夜の景色が、もう少しだけドラマチックに残せたら」

その「あと少し」の違和感を埋めるのは、難しい設定や技術ではありません。

CINEMA Light filterは、あなたのスマホという日常のツールを、ほんの少しだけ拡張するためのキットです。

experience

反射を抑える、光を滲ませる、時間を伸ばす。
たったそれだけの選択肢が手元にあるだけで、カメラを起動するのが今までよりずっと楽しみになります。

「アプリでどうにかできる」ではなく、「こう撮ってみよう」という好奇心。
特別な場所へ行く必要も、大きな機材を持ち歩く必要もありません。

いつものスマホに、この小さな拡張をひとつ加える。
ただそれだけで、撮れる写真の印象は驚くほど自然に、そして深く変わります。

experience

アプリで無理に色を付け足したり、後から無理やり反射を隠したりするのではなく、レンズに入る前の光を物理的に少しだけ整えてあげる。

その「無理のない変化」こそが、あなたの写真に、デジタルでは出せない本物の奥行きと空気感を与えてくれます。

難しいことは任せて、あなたはただ「いいな」と思った瞬間に、シャッターを切るだけ。

スマホという日常のツールをほんの少し拡張する。
その小さな一歩で、あなたの残す一枚は、きっといつもより少しだけ特別なものになります。

あなたの今日を、シネマティックに。

Black Mist|夜の帰り道

experience

夜の帰り道、ふと見上げたコンビニの看板や街灯。
スマホで撮ると、ただの眩しい「白い点」になってしまい、せっかくの夜の雰囲気が台無しになってしまったことはありませんか?

Black Mist 1/2フィルターを装着すると、その尖った光の芯を優しく解きほぐし、空気そのものを柔らかく包み込んでくれます。

後からアプリで画面全体を白くぼかすのとは違い、光の周辺だけが自然に滲むのは、光学ガラスによる物理的な拡散のおかげ。

ただの夜景が、物語を感じさせる特別な一枚に。
あなたの何気ない日常が、映画のエンディングのように色づき始めます。

CPL|お気に入りのカフェ

experience

窓際から差し込む光は綺麗だけれど、写真を撮ろうとするとガラスに自分の姿や店内の照明が反射して、「見たまま」の良さが半分も伝わらない。

そんなモヤモヤを、CPLフィルターが一瞬で解決します。

使い方は、装着したフィルターの外枠を指先でくるくると回すだけ。
画面を見ながら、一番反射が消えるポイントを見つける作業は、まるで宝探しのような楽しさがあります。

反射を抑えるだけで、写真の透明感は劇的に変わります。
大切な思い出を、濁りのないクリアな色のまま残してみませんか。

ND64|駅のホーム

experience

駅に滑り込む電車のライト、交差点を行き交う車のテールランプ。点として写るはずの光を、美しい「線」として描く。そんなプロのような表現を、いつものスマホで叶えるのがND64フィルターです。

光の量を物理的に1/64まで抑えることで、スマホでも数秒間のシャッターを開け続けることが可能になります。
特別な三脚がなくても、ブラケットをサッと広げてスタンドにすれば準備完了。

一瞬を切り取るのではなく、流れる時間をデザインする。
スマホという日常のツールをほんの少し拡張するだけで、あなたの表現力はどこまでも広がります。

CPL+Black Mist使用|雨上がりの歩道

experience

2枚のフィルターを重ねても、67mmの大口径なら画質を落とさず、光の情報を豊かに保てます。

雨上がりの街は、光が反射していつもよりキラキラと輝いています。
でも、そのまま撮ると路面のギラつきが強すぎて、せっかくの情緒が損なわれてしまうことも。

そんな時は、CPLで不要な反射を抑え、Black Mistで光をふんわりと纏わせてみてください。
濡れたアスファルトの質感はしっとりと深みを増し、ネオンの光は優しく滲んで、ロマンチックな夜の空気が完成します。

難しい設定はいりません。
装着して、起動して、いいなと思った瞬間にシャッターを切るだけ。

雨の日だからこそ撮れる、あなただけの特別な景色。

CINEMA Light filterがあれば、天気が変わることも一つの楽しみになります。
スマホを「撮る道具」として使いこなす心地よさを、ぜひ毎日の中で感じてください。

\リターン価格・最新情報はLINE登録で!/

LINE公式アカウント

【製品仕様】

specs

項目 内容
製品名 CINEMA Light Filter(GF2-11)
フィルター CPL、ND64、Black Mist
対応フィルター径 67mm

【リターンについて】

■ セット内容

specs

  1. ブラケット
  2. フィルター(CPL、ND64、Black Mist)
  3. 取扱説明書(日本語対応)

■ 選べる支援プラン

プラン名 割引率・価格
超早割
【100人限定】
約32%OFF
¥9,980
早割
【300人限定】
約30%OFF
¥10,360
通常割
【制限なし】
約20%OFF
¥11,840

※各プランの具体的な販売価格は、開始日当日に公開されます。

【FAQ】

Q. スマホで長時間露光は本当にできますか?
A. はい。ND64フィルターを使用することで、光量を1/64まで抑えられます。
その結果、シャッター速度を遅く設定でき、車のライトの軌跡や水の流れを滑らかに写すことが可能です。
※長時間露光対応アプリの使用を推奨します。

Q. スマホに偏光フィルター(CPL)は効果がありますか?
A. あります。
CPL(偏光フィルター)は、ガラスや水面の反射を抑える効果があります。
映り込みを軽減し、奥行きや透明感のある描写が可能になります。
アプリでは補正できない反射も、光学的に制御できます。

Q. ブラックミストフィルターはスマホでも意味がありますか?
A. はい。Black Mist 1/2は光源を自然に拡散させ、夜景や逆光撮影でやわらかい雰囲気をつくります。
後加工とは異なり、光の輪郭のみが自然に広がるのが特徴です。

Q. アプリ加工との違いは何ですか?
A. 最大の違いは、撮影前に光を整える点です。
アプリ加工は撮影後の補正ですが、光学フィルターはセンサーに入る前の光を制御します。
そのため、より自然な仕上がりになります。

Q. スマホ写真のクオリティを上げる方法として有効ですか?
A. スマホカメラの性能は高いですが、光の状態に大きく影響を受けます。
反射除去・減光・光拡散という物理的な調整により、撮影結果の印象を一段引き上げることが可能です。

Q. 初心者でも使えますか?
A. はい。装着してカメラを起動するだけで効果が確認できます。
難しい設定や専門知識は不要です。

スケジュール

プラットフォーム:GREEN FUNDING

2026年4月17日(金)12時00分 プロジェクト開始
2026年4月30日(木)23時59分 プロジェクト終了

「_amp|アンプ」について

amp logo

_ampは、"Amplify(増幅する)" をコンセプトに、「心の余白 × 遊び心 × 物語」 を掛け合わせたライフスタイルブランドです。